救護活動報告
大阪府テコンドー選手権大会にて2名が活動

6月14日に大阪金剛インターナショナル小中高等学校にて「2026年度 大阪府テコンドー選手権大会」が開催されました。
当協会からはこの大会に、会員2名と中野理事が大会の救護スタッフとして参加しました。
本大会は、選手・指導者や保護者の方なども多数来場して、終日活気ある雰囲気の中開催されました。
選手・関係者の安全意識の高さ、運営スタッフのスムーズな進行により、落ち着いた環境で救護活動を実施できました。
大会を通して、救護を要する事例は一件も発生せず、全選手が安全に競技を終えることができました。



・今後について
大阪府テコンドー協会様からは、今後の大会においても当協会へ救護協力を継続して依頼したいとの意向をいただいています。
当協会としても、地域スポーツの安全向上に寄与するため、 引き続き大会救護・教育活動に取り組んでまいります。


